極東えろぐ

世界中から拾った動画を、極東よりお送りします
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抵抗もしない、要求もしない、文字通りの肉人形。



アダルト動画画像の壺さんから、衝撃映像です。

むかし、中学時代の同級生の女子に「足立さん」という女の子がいました。
これと言って特徴のある女子でもなく、特別な感情を持つ事もなく、でも決して嫌いでもなく、僕個人の目から見ればごく平凡な女の子、といった具合。

普段、僕は彼女の苗字を呼び捨てにしたり、ただそのまま「足立さん」と呼んだり、つまりはそういう間柄。仲良くも悪くもない、クラスメートの一員という程度の繋がり。

その足立さんに何となく、本当に何となく、真顔で何か意識したわけでもなく、「アダッチワイフさん」って呼んだ事があります。

足立さんは一旦怒り、その後なんか泣いちゃいました。

中学生にもなってまさか女子を泣かせる日が来るとは思わず、狼狽してしまった僕がいくらどんなに謝ろうが宥めようが、泣きやまない。
だんだん騒ぎになってきて、他の女子も足立さんを慰めて「あんた何やったのよ!」って詰め寄られる始末。

僕は他意なく、失言でついアダッチワイフさんと呼んでしまった事を正直に話しました。
するとまぁ見事なる女子の団結力。これも女子力ね。

すっごい勢いで僕を罵倒する女子の皆さん。
僕はもう事が大きくなりすぎて反省する気も消え失せてしまい、ただただ「はぁ…すまんです…」と言葉だけの謝罪を繰り返すだけでした。



「ダッチワイフを知ってると思わなかった。だから言っても意味わからないと思った。だけど、女子も知ってるんだね。足立も含めて今僕を糾弾する女子全員が。いやー、ごめんごめん」





女子全員「・・・」

洋物。3人の制服女子が、ふざけ合うように。



Misty Childrenさんから、衝撃映像です。

常々、大人になった今でも「女子力」に圧倒される事があります。
徒党を組んだ女子ってのは、何故ああもタチが悪いのか。

例えば大笑い。
何がおかしいのか全くわからないけど、とにかく大笑い。
同じ場にいて、同じ事を聞いて、おそらく同じ事を想像して、多分同じ絵が見えてる筈なのに、こちらはこの世の終わり顔。でも向こうは大笑い。

例えば擁護女子。
僕と一人の女の子が言い争いをしている。
僕が正しいとは言わないけど、明らかに女の子側が間違っていて形勢不利になると、その女の子を擁護する違う女子。
理論の正誤なんて関係なく、とにかく感情論。可哀想だ酷いだお前は鬼かなど散々言われ、なぜかこちらに敗北感。

このブログをご覧頂く皆様は、まず全員が男である筈なので、皆さんも同じような目に遭った事があると思います。

なんなんですかね、あの結集した女子の力は。

とある女の子がいるとします。
その子は可愛くて僕と話す時もコロコロ笑って、虫も殺せないタイプだと思ってたら、仲良し女子グループと話してるのを聞くと、ケタケタ笑うわ下品な話で盛り上がるわ、ちょっとドン引き。そんな事が今まで多々ありました。

男は良くも悪くも裏表が少ないと言うか、女の子と一緒にいても下品な言動・行動を取るじゃないですか。
だから結局、男だけで集まった時も大して変わらないと言うか、その前に女の子がいる前で「オナニーのしすぎでチンコ痛いんだけど、これ病気?」とか真顔で言うもんじゃないよ、僕。そのままだよバカ。オナニーのしすぎだカス。

なんかのはずみで、女の子多数に僕一人って状況になると、変な盛り上がりに「こりゃ付いていけん」とダンマリしてると「喋らないね」とか言われて。


これが女子力なのです。
ちょっとマイナスのイメージがあるようにも見えるけど、その団結力こそ母性愛の根幹たる部分かも知れませんね。

明らかに男よりも「この人を守ってあげたい」って言う意思が強い。
状況が転べばコロっと寝返る可能性もあるけど、味方であり続けるなら心強いのかも知れませんね。




貸した金を返さない子に返せと迫ったら、その友達の女の子が「可哀想だと思わないの?!」って言われた事があります。

やだどうしよう、全然思わない。

洋物画像、ボン・キュッ・ボンって、都市伝説じゃなかったよ。



お宝エログ幕府さんから、衝撃画像集です。

本当にこういう人っていたんですね。
ワンピースに出てくる女の子のような、見事なまでのボンキュボン体型。

今じゃ還暦を越えてすっかり肉だるまのようになってしまった僕の母親は、胃下垂のためキュッではありました。
子供を複数人生んだと思えないようなウェストではありましたが、子供を複数人母乳で育てたとしか思えないようなバストでした。キュキュボン?

服の上からでも把握できる胸周りの悲惨さが、僕にとってはトラウマに近い。
僕が幼稚園児ぐらいの頃までは母親と一緒に風呂に入っていて、小学校に上がったぐらいの頃から二歳年上の姉が僕を風呂に入れてたんですけど、全然違いが無かった。

だから父親が持ってるエログラビアを見て、おかしい、女はこうなるはずなのにおかしい、と苦悩する毎日でしたっていうか子供の目の届くところにエログラビア置くんじゃねぇよクソ親父。

そんな精神崩壊も秒読み段階で育った僕ですが、結局はボンキュボンなんてのは都市伝説みたいなもので、現実はボンボンボンだったりキュボンボンだったりなんだと自分の暗示するように思ってました。

いやー、ほんとにいるんですね。
これで僕のトラウマも拭い去れそうです。




エロ同人誌を探す手間も惜しまずやれそうです。

海外、チャット流出映像。



Misty Childrenさんから、衝撃映像です。

僕も最近は頻度こそ少なくなってきましたが、チャットはよく利用してます。
脱げ・イヤよの息詰まる攻防、ちょっとオナニーしてよとかアナル見せてよとか、ちょいちょい文明人とは思えない発言も飛び交う大スペクタクルの連続です。

そんな僕のチャット人生の始まりは、意外にもフリーの一般チャットでした。

僕としては出会い系がわりに使い始めただけだったんですが、これがまぁ妙に面白い。
エロじゃないから全員が全員下心を持ってるわけじゃなく、顔も声もわからない(当時、音声チャットは極稀でした)相手と趣味の話や体験談を聞いたりするのが、楽しかったってより、同じ漢字だけど楽だった。

気軽に遊べるコンテンツはハマるとなかなか抜け出せないもので、そこからアダルトに移るまで結構時間かかったような気がします。

さて、そのフリーチャットで僕と同様の常連さんがいて、この人がとにかく面白かった。
面白いというのは、面白い人って意味じゃなく、人間が面白いと言うか、あぁもう有態に言っちゃうけど、とにかく「痛い」人だった。

以下、顔も声もわからない相手なので、全て自称でのプロフィール紹介。

まず年齢が36歳、男性。バンドをやっていると。
年をとっても楽しく音楽出来るなんて、よっぽど仲間に恵まれないと出来ない事ですからね、あらいいですねと話を聞いていると違和感。

どうやら本気でプロを目指してるとか。・・・まぁ夢を見るのは自由だよね。
ヴィジュアル系のボーカルだとか。・・・まぁV系って実は他のジャンルより音楽への造詣が深かったり技術が高い人って多いからね。
ちなみに音楽を始めたのは3年前だとか。・・・はいおかしい。フォローできない。

他にも。。。

暴走族のヘッドだ。・・・まぁ不良自慢って実はこれぐらいの年齢の人が一番したいのかな。昔の栄光も悪くあるまい。
いや、昔じゃなく現役だ。・・・はいおかしい。本当にそのポジションだとしたら、完全に逮捕要員にされとるだろ。

とにかく話してると、夢を見てる・自分を大きく見せる・とにかく自己評価が高すぎる人でした。

その人に一度、何故かケンカを売られた事があるんですが、懇々と、相手が謝るまで説教したんです。
すると今度は親友扱いされて、すっごい擦り寄ってこられました。

あー、この人は強い人につく日和見主義なんだろうなぁと透けて見えて、この人から逃げる意味もあってアダルトチャットに映って行ったのです。

「今度会おうよ!兄貴って呼ばせてくれよ!」って言われても。10歳以上若い僕がお前の兄貴ってアホか。

気楽なチャットも良いけど、やっぱり目的のハッキリしてるアダルトチャットの方が良いですね。





「今度会おうよ!アナル見せてくれよ!」

僕もあいつと寸分の変わり無し。

洋物。フィストに悶える白人娘。



Misty Childrenさんから、洋物映像です。

僕はどこに出しても恥ずかしいほどの早漏です。
それなりに年齢を重ねてきて、そろそろチンコも落ち着くかと思ったら大間違い。

とにかく自分でも早い事を自覚してるため、セックル直前にシャワーを浴びて、そのシャワー中に一先ずヌイておきます。
その上でコトに及んでるのに、凄いスピードで白ジュースが放出されます。

直前にオナニーして、精も根も尽き果ててるかと思いきや、僕のチンコはまだ死んじゃいない。
むしろ、「○分で果てちゃったw」と書けないほど早い。具体的に数字を挙げたら国辱にも程があるぐらい早い。

そのため、僕は前戯が長い。
ここまでの前置きが長いように、前戯が長い。

基本的には攻め手である筈の僕がセックル自体に飽きるほど長いんです。
そこで少しでも相手をイカしていないと、申し訳なくて仕方が無いわけです。

揉んだり弄ったりナメたりの中に、指を入れてエンヤコラするというのも含まれております。

早漏だとあれね、割とその辺が達者になるものなのね。
それなりに研究するじゃないですか。僕は早漏だ、それはわかってる、だから前戯のスペシャリストになってマイナス分を補えば良いのだ、と。

書物やネットでの資料を読み、AV男優によるテクニック論を読み、時には下ネタマンセーの女友達に詳しく聞いてみる。
そして、実践で微調整を重ねつつ、いつの間にやら前戯巧者になっていた、というわけです。

これが僕の大いなる自慢。
クンニャーとしてもフィスターとしても、もしかしたら世界レベルなんじゃないかと自負しております。



だから早漏が全然治りません。


事後、「散々焦らしといて、いざとなったら早すぎね?!」という空気がビンビンです。

洋物。・・・性行為映像。



Misty Childrenさんから、そんな映像です。

海外のポルノ映像を見ることで、その国民性の違いってのが表れますね。

欧米に比べると日本は大人しいというか、情感たっぷりのセックスを楽しんでるような気がします。
白人・金髪の極上ボディなお姉さんが出てきてオウッ!オウッ!と猛り狂う映像を見ていると、なるほどアチラではケモノのように激しいセックスをする事で愛を確かめ合うのだなと、勝手に思ってます。

そりゃAVやポルノだけでその国の性行為の常識を判断したりはしないですよ。
でも、日本の平均的なAV(女優モノとか)に出てくるセックスって、少なくとも僕らがするようなソレと大きくかけ離れてるものじゃないじゃないですか。

要するにセックスの激しさを点数とするならば、欧米はその平均点が高いんじゃないかってことです。

僕も激しいセックスをしようと思ったんですけど、なかなかそういう機会が無い。

そこで前回同様オナニー話で申し訳ないんですが、激しいオナニーをしようと思ったわけですよ。


めちゃめちゃ手を動かすぐらいしか出来ませんが、片腕立てのような体勢でオナニーしてみたり、わざとらしく「う~~っ!」って言ってみたり。

時には何を間違ったのか、チンコをパシパシぶっ叩いて新たな刺激を手に入れようと思ったり。叩き過ぎて感覚が無くなって全然気持ち良くなかったけど。早漏で名が知られた僕が、その時だけ超遅漏になってたけど。




ちなみに激しいオナニーを実行したのは、遠い昔、僕がまだ19歳の頃。
周りが合コンだスポーツだ言ってる時に何してるんだ僕。

ロシアより、医学的見地から女性器解説映像。



アダルト動画画像の壺さんから、超貴重な映像です。

中学のとき、保健体育の教科書に載ってた「男女のしくみ」みたいな解説図を見ながら授業中に股間の辺りがトビキリ全開パワーだったのを昨日のように思い出します。

「女にはチンコが無くて、大人になると胸が膨らむ」ってのは子供でも知ってること。
特に5歳という幼さで既にエロい目線で女体を眺めてたエロス・サラブレットである僕からすれば、そんなものは当たり前すぎて面白くもなんともない。

ただのヌードグラビアを見ても、全く何の反応も示さなくなったのが10歳ですから。正直そこらのガキとは器が違う。

それなのに、やっぱり解説となると話は別なんですよね。
「おっぱい」が「乳房」と書かれている事に衝撃。なんか正式名称で呼ぶことに対する恥ずかしさが、今まで感じなかったエロスの扉を開いてしまったような。

僕は妄想的エロスの大御所として、エロス界に不動の地位を確立していますが、正直、この保健体育の授業がスタートと言っても過言ではありません。

凄く真面目に、エロスを微塵も感じさせない表現で身体の仕組みを記している。だからエロスなのだ。
結局、そのまま下品に書いてもエロス、医学用語などを並べて人間を飽くまでも一個体の動物として捉えてもエロス。

僕のような入院措置もやむなしレベルの妄想が激しいタイプですと、何をやっても無駄なのですな。





ちなみに、当然教科書だから解説図は写真ではなく、絵です。

二次元の扉を開いたのも、この時です。今じゃすっかり少年誌のパンチラシーンでソロツアー。

白人の、女の子。



Misty Childrenさんから、画像集です。

こんにちは。
黄人の、男の子です。

前から思ってたんですけど、白色人種には「白人」、黒色人種には「黒人」という明確な略称があるのに、黄色人種は基本的に無いですよね。

専門的にはあるかも知れませんが、世間一般ではそのまま「黄色人種」とか「モンゴロイド」とか。

別に日常生活で困るわけじゃないんですけど、なんか違和感があるんですよね。

「黒人」って言われると、いわゆる黒人像のイメージが頭の中に浮かびます。
だけど「黄色人種」って言われても、今一つピンと来ない。

高校の頃の同級生に、黒人の血が1/4入ってるクオーターの女の子がいたんです。
その子とは特に仲が良かったわけじゃなく、卒業してから同窓会以外で会った事が無い程度の仲ですが、在学中は席が隣どうしになった事もあって、チラホラ話した事はあります。

こんな事を言うのはアレなんですが、小学生の頃、心無い男子から肌の色でからかわれた事があるんですって。
まぁ軽くだったそうでイジメって程の事じゃないと言ってましたが、その中で面白い話を聞いたんです。

彼女は肌が黒いとからかわれた時に、

「白人だって『白』って言う色があるし、あんたらにだって『黄色』って色があるじゃんwww」みたいに返したら、キョトン顔されたとか。

日本人の多くは、自分が黄色人種である事を自覚してないんですよね。
僕も彼女と高校の頃に出会ってるから、ぶっちゃけた話ですが気を遣った事もありました。

でも僕も、子供の頃はそれほど意識した事が無かった。って言うか、田舎に住んでたので余り外国人に触れ合う機会が無かったから比べるものが無かったんですよね。

そのからかってた男子が自分が黄色だと言われた時に「あ…そうなの?」みたいなリアクションだったらしく、細かく説明したらフムフムと納得して、それ以来は仲良くなったんだって。

結局そのまま腐れ縁で中学に入ってその男子と付き合う事になって、そいつが同じクラスだと聞いてビックリ。あいつがそうなの?!って感じ。




もっとビックリしたのが、同窓会で会ったら夫婦になってた。お互い一途だねーと、成り行きを知ってるだけにホンワカしちゃいましたって話。

洋、初めて。処女を失われまいと・処女を奪いたいと必死な男女。



アダルト動画画像の壺さんから、衝撃映像です。

処女喪失は、やっぱり何だかんだで大きなイベントですよ、女子からすれば。

例えば「最近の女の子は簡単に処女を捨てる」というのも、大きなイベントだから。
つまりですね、周りの友達に経験済みの子が増えてきた、焦る、早く私も済ませなきゃ!というように、処女喪失を一つのイベントとして捉えてるからこそ焦るわけです。

処女喪失などどうでも良い、初めてにしても100回目にしても、1回は1回でござる!と腕を組み、武士のような座り方で高笑いする男前な女子なんて、そうそういない。いたらいたでノーサンキュー。

「処女を大切にする」「処女を早く捨てたい」
方向性は全く違うものの、行きつく場所は同じ「処女への概念」なわけです。

童貞は心底どうでもいいよな。
そりゃ焦る人もいるだろうけど、どうしても捨てたいんなら風俗に行けばいいし。

早く捨てれば自慢話にも笑い話にも出来るし、遅くても同じ、童貞だとしても「俺童貞だしwww」でやっぱり同じ。

男はそういう意味では楽でいいね、風俗っていう最悪の事態に備えた後ろ盾もあるから、本当にどうでもいい。
そりゃ男と女の性意識が合致する事が無いのも頷けますね。



昨日、女の子に「この下半期、童貞です」と言ってドン引きされたのも頷けますね。

洋。レイプ、あかん!



Misty Childrenさんから、衝撃映像です。

多くの日本人にとって、レイプは男からしても余り気持ちの良いものじゃない。
僕なんか頬を触ろうと手を伸ばした時に避けられただけで気持ちが完全に萎えます。

そんな小さな抵抗でも「うぐっ…」となって、その先を実行できない。


でも、映像として見るのは大丈夫です!見せてあげたい、いま僕すっごい笑顔。


今のようにネットどころかパソコンも無かった僕の少年時代。
いや、パソコンはあったし家庭に普及してたけど、少なくとも一家に一台ってレベルじゃなかったし、年齢バレそうだけど周囲を見渡してもパソコンのある家なんてどこにも無かった時代。

エロ情報の収集も今みたいに簡単なものじゃなく、道端に落ちてるエロ本ぐらいしか無かった。
僕が小学生の頃、度胸試しとしてエロ本を買うのが男子の間で流行していました。

で、僕は度胸を試し過ぎて、中学生になる頃にはすっかりエロ本を1時間立ち読みできるほどの剛の者になってしまいました。

あ、話がすっかり逸れましたが、そういうエロ本ぐらいしかエロ情報を手に入れる事が出来なかったわけです。


そんな中、映画の存在は僕らを照らす光でした。
映画ならば、大手を振って女性の裸を拝めるわけです。

特に昔は、それこそ1映画にワンシーンはヌードがあるような時代だったし、ブーム前で客足を見込めないホラーなんかは安易にヌードシーン・濡れ場を無理やりねじ込んでました。

そういうのを「映画を見る」という大義名分の元で録画するのが楽しみだった。

だけどね、そういう映画にはレイプ描写も結構あるんですよ。
しかも性犯罪大国・アメリカ発の映画だと、レイプ描写がとにかく暴力的。

女の顔は傷だらけ・鼻血まみれ、ギャーギャー抵抗し、男の狂気が猛り狂う。

こんなもんね、子供が見たらトウラマになりますよ。
子供が見るようなものじゃないけど、そこまで知らなかった。

それから数年、レイプモノの映像を見るのは大丈夫になったけど、やっぱり自分が加害者になる事を想像できない。

だからね、子供が見るようなものじゃないことを、敢えて子供に見せるってのも重要じゃないかな。
僕は少なくともレイプ犯にはならない自信があります。

人を安易に傷つける事もしないですよ、鼻血まみれの女の顔が頭にチラついて。

すっかり社会派の極東えろぐですが、何でも禁止にして子供に何の害も与えないっていうのは、いかがなものだろうかと思うのです。



レイプ犯にはならないけど、逆レイプの被害者になる夢は持ってます。やっぱり害与えちゃダメだね。歪むわ。

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極東みのるjr.

Author:極東みのるjr.
こんにちは、みのるの息子です。
ろくすっぽ動画の内容も書かずに、ひたすら暴走を繰り返すブログですがどうぞ宜しくお願いします。
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そしてもし美女ちゃんがいましたら、僕と子作りを前提に付き合ってください。
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